抱っこ紐

アメリカで人気の抱っこ紐ルミエールの口コミ評判レビュー

アメリカで人気の抱っこ紐ルミエールの口コミ評判レビュー

ルミエールはアメリカ発のブランドで、抱っこ紐だけでなくおしめバックや、スーパーのショッピングカート用のクッションなども販売しています。

アメリカのアマゾンでもかなり高評価で人気が高いのですが、日本人にも合うんでしょうか?

海外ブランドは外人の背丈に合わせて作られているので、背が低い人は合わないっていう声もよく聞きますよね。

それでは、実際にルミエールの抱っこ紐を使っている、パパママの口コミ評判をご紹介します。

良い評判

まずは使いやすいなどの良い口コミから紹介しますが、次にデメリットも紹介するのでそちらも併せて読んでください。

全額返金サービス

これはアマゾンのルミエール公式ページから買ったら、30日間使用して満足いかない場合は全額返金してくれます。

迅速に新品に交換してくれたって、良いサービスですね。

他の海外ブランドに比べて安い

ルミエールは6Way抱っこ紐を販売しているのですが、エルゴの半分くらいの価格で同じような機能が付いているので、お得だという声が多かったですね。

これ↓です。

エルゴと似ているが装着しやすい

メリットをまとめると、こうなります。

  1. 比較的装着しやすい
  2. 安い
  3. サポートが良い
  4. 気に入らなかったら全額返金してくれる(30日間まで)

デメリット

当然メリットばかりじゃないので、デメリットも紹介します。

大きめで場所を取る

軽くて手軽だと、Napnapコニーが有名ですよね。

エルゴやルミエールはもうちょっと遠出したり、ショッピングなど比較的長い時間使う時に使用した方がいいですね。

うちも車で出かける時は重装備の抱っこ紐じゃなく、ただの抱っこ紐を持って行きますよ。

背中のバックルが留めにくい

エルゴの様に、背中のバックルが留めにくいというレビューもちらほら見ました。

バックルは・・・、頑張るしかないですね。これを機会にストレッチを始めるとか。

ベビービョルンの抱っこ紐は、バックルが前にあるので誰でも簡単に装着できますよ。

抱っこ後に調節しにくい


抱っこした後に長さ調整がやりにくいという声も、1つありました。

デメリットをまとめると、この様になります。

  • 大きいので車内などで場所を取る
  • 背中のバックルが留めにくい
  • 抱っこをした後に長さ調整しずらい

ルミエールの抱っこ紐の特徴

ルミエールから販売されている抱っこ紐は、これ、「ルミエール6way抱っこ紐」になります。

あれ?一個しかないのにこんなに人気があるの?と思ったので、アメリカの公式サイトを確認してみたら、なんと公式サイトでは抱っこ紐の販売をやっていませんでした!

おすすめ抱っこ紐ルミエールの口コミレビュー評判

<アメリカの公式サイトのスクショです>

この写真が商品リンクになっていて、これ以外の製品はありませんでした。

ではどこで売っているかというと、アマゾンの公式サイトです。

不思議な会社ですね。自社の販売サイトがあるのにアマゾンでだけ販売しているなんて・・・。

それはさておき、6Way抱っこ紐の特徴はこれになります。

抱っこスタイル前抱き(新生児)・前抱き(乳児)・表抱き・表抱き(幼児)・ヒップ抱き・おんぶ
特徴1温度調節パネルあり
特徴23Dメッシュで通気性抜群
特徴3子供の成長に合わせてサイズ変更が可能
特徴4ママが使う時、パパが使う時などサイズ変更できるので誰にでも合う
特徴5クッションがたっぷり入っているので疲れにくい
特徴6腰をサポートするサポートがあるので赤ちゃんの体重が分散される
特徴730日間全額返金
価格14.800円

他にもこんな特徴・サポートがあります。

  • 首と頭をサポート
  • 日よけサポート
  • ポケット付き
  • 肩パッドはクロスポジションも可能
  • 旨ストラップを調整すれば抱っこしたまま授乳可能
  • 簡単に洗濯できる

まとめ

個人的にルミエールの良い所は、30日間以内なら全額返金してくれるところです。

試さないと分からないことってありますよね。

抱っこ紐でお悩みの方は、一度試してみてはいかがでしょうか?

アマゾン公式ページ